結論から言うと、どっちにもメリットがあるので「何を重視するか」で決めるべきです。
- 原神やスターレイルをやりたいけど、PCとスマホどっちがいいんだろう・・・
- スマホで遊んでるけど、最近カクつきが気になってきた・・・
こういう悩み、めちゃくちゃわかります。
私自身、スマホでゲームを始めて、最終的にPCに移行した人間なので。
この記事では、PCとスマホのどちらでゲームをすべきか、それぞれのメリット・デメリットを本音で比較していきます。
さらに、おすすめのゲーミングスマホやPC周辺機器も紹介するので、ぜひ参考にしてもらえればと思います!
この記事でわかること
- PCとスマホそれぞれのゲームにおけるメリット・デメリット
- あなたに合ったプレイ環境の選び方
- ゲームが快適に動くおすすめスマホ
- PCゲーム環境を揃えるのに必要な周辺機器とおすすめ
- Amazonセールでお得に揃える方法
【結論】あなたに合うのはPC?スマホ?

ザックリ総評としては以下の通りです!
- 「原神が重い」「カクつく」「発熱がひどい」と感じている人 → 今すぐPC環境を検討すべき
- デイリーやイベント消化がメインで、最高画質にこだわらない人 → スマホで十分
- 螺旋や高難度コンテンツを本気で攻略したい人 → PCほぼ一択
- 外出先でも家でも遊びたい欲張りさん → PC+スマホの両刀が最強
以下、詳しく解説します。
PCでゲームするメリット・デメリット(原神・スタレ・ゼンゼロ対応)

PCのメリット
正直、一度PCでゲームをやると戻れなくなります。それぐらい体験が違います。
圧倒的なグラフィック品質

4K解像度やレイトレーシングに対応していて、スマホでは味わえない映像美が楽しめます。(miHoYoゲームでは残念ながら非対応ですが・・・)
原神のテイワットの風景も、PCの最高設定で見ると感動が段違いです。
ゲームの満足度もそうですが、PCでゲームが出来るなら絶対にスマホよりPCの方がおススメです!
高フレームレートで滑らかな操作
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PCなら144Hz〜360Hzのモニターに対応できて、ゲーム側もPC版では高フレームレートに対応しているタイトルが多いです。
60FPSと144FPSの違いは、一度体験するともう戻れないレベルです。
それでもモニターのリフレッシュレートが高いと、UI操作やカーソル移動が滑らかになるので体感は変わります。
キーボード+マウスの精密操作

特にアクションゲームやシューター系では、マウスのエイム精度がタッチ操作とは比べ物になりません。
- エイム速度
- 操作性
正直マウス操作にはさすがに勝てないです!
原神のような操作が忙しいゲームだと特に差を感じます。
高難易度コンテンツ(深鏡螺旋)のような場合、少しの操作ミスが命取りになるため、こういう面でもPCが圧倒的に有利だと思います。
マルチタスクが快適

ゲームしながら攻略サイトを見たり、Discordで通話したり、配信したり。PCならこれが全部同時にできます。
実際自分は「4Kモニター×2」の環境で「Youtube + 調べ事 + 原神」の3つのタスクを同時に展開しているので、快適度が違います。
Steamなどタイトル数が圧倒的

スマホでは遊べないPCゲームは山ほどあります。
MODが使えるタイトルもあるので、遊びの幅が全然違います。
PCのデメリット

初期費用が高い

ゲーミングPC本体で15〜30万円、さらに周辺機器で3〜6万円。合計で20〜36万円程度は覚悟が必要です。
なお、15万円台で最高設定を狙うにはセール時のBTOパソコンが前提になります。
GPU相場によっては20万円以上必要なケースもあるので、予算には余裕を持っておくのがおすすめです。後述するAmazonセールを活用すればかなり抑えられます。
デスクに固定される

基本的にデスクに座ってプレイするスタイルなので、ベッドでゴロゴロしながら・・・というのは難しいです。
起動やアップデートに時間がかかることも
PCの起動、ランチャーの起動、アップデートの確認・・・と、ゲームを始めるまでのステップがスマホより多いです。
スマホ・タブレットでゲームするメリット・デメリット(原神が重い?快適に遊ぶには)
スマホのメリット

いつでもどこでも遊べる
これが最大のメリットです。
通勤中、休憩時間、ベッドの中・・・。場所を選ばずにプレイできるのはスマホならではの強みです。
旅行先などでもログインボーナスがもらえるなど、スマホでゲームが出来ると結構助かりますよね。
コストが抑えられる
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すでにスマホを持っていれば追加コストゼロ。
新しく買うとしても5〜12万円程度で、PC環境を一式揃えるよりはるかに安いです。
直感的な操作
タッチ操作は初心者にとってハードルが低いです。
原神の場合、スマホのUI設計がかなり最適化されているので、初めてでも違和感なく遊べます。
ただUI同士が近いので、元素スキル使おうと思ったら、元素爆発使ってしまったなどの操作ミスはありましたが・・・
本体1台で完結

モニター、キーボード、マウス・・・といった周辺機器が不要で、スマホ1台ですべてが完結します。
ゲーミングキーボード、ゲーミングマウスなどは数万円はザラなので、初期投資が少ないのはスマホのメリットです!
スマホのデメリット
発熱問題

長時間プレイすると端末がかなり熱くなります。
特に原神やゼンレスゾーンゼロのような重いゲームだと、30分ぐらいで熱くなってフレームレートが落ちることも・・・。
夏場やケースを付けたままのプレイ、充電しながらのプレイだとさらに悪化します。
画面が小さい
6インチ程度の画面では、細かいUIが見づらかったり、美しい景色を堪能しきれなかったりします。
バッテリー消費が激しい

重いゲームをやると1〜2時間でバッテリーがなくなることも。充電しながらプレイすると発熱がさらに悪化するという悪循環・・・。
モバイルバッテリーがあれば多少改善します。
手が疲れやすい
長時間スマホを持ち続けると、手や首に負担がかかります。スマホスタンド+コントローラーで改善はできますが、追加投資が必要です。
OSアップデートで切り捨てられるリスク

スマホはメーカーのサポート期間が終わると、OSアップデートが打ち切られます。
古いOSではゲームアプリが起動しなくなることもあり、2〜3年で買い替えが必要になるケースも。PCなら10年前のハードでもOSは最新に保てます。
壊れたら修理が難しい
スマホは基本的にメーカー修理になるので、修理期間中はゲームできません。
PCならパーツ単位で交換できるので、GPUが壊れてもGPUだけ買い替えれば済みます。
PCとスマホの比較表(原神・スターレイル・ゼンゼロで比較)
| 比較項目 | PC | スマホ |
|---|---|---|
| グラフィック品質 | 最高。4K/レイトレ対応 | 近年向上。ただしPC最高設定には及ばない |
| 操作性 | キーマウで精密操作が可能 | タッチ操作。直感的だが精度は劣る |
| フレームレート | ゲーム側で60〜144FPS以上対応。モニター次第で上限UP | ゲーム側は基本60FPS上限。端末の表示は120〜144Hz対応だが、ゲーム内FPSとは別 |
| マルチタスク | 攻略サイト・Discord・配信を同時可能 | 基本ゲーム専用になる |
| コスト | 本体+周辺機器で20〜36万円 | 5〜12万円で本体のみで完結 |
| 手軽さ | デスクに固定 | いつでもどこでもプレイ可能 |
| 長時間プレイ | 大画面+椅子で快適 | 手が疲れやすい。発熱も気になる |
| タイトル数 | Steam等で圧倒的に多い | スマホ専用タイトルが豊富 |
【スマホ派向け】原神・スタレが快適に動くおすすめスマホ

「PCは高いからスマホで快適に遊びたい!」という方のために、2026年時点でゲーミングにおすすめのスマホを紹介します。
ハイエンド(原神を最高設定で遊びたい人向け)
REDMAGIC 11 Pro
| 項目 | スペック |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Elite |
| RAM | 12GB / 16GB / 24GB |
| ディスプレイ | 6.85インチ AMOLED 144Hz |
| バッテリー | 7,050mAh / 80W充電 |
| 価格帯 | 約12万円〜 |
ゲーミングスマホとして設計されているだけあって、冷却性能が段違い。
原神を最高設定60FPSで安定して動かせます。7,500mAhの大容量バッテリーも魅力で、充電を気にせず長時間プレイできます!
POCO F7 Ultra【コスパ最強】
| 項目 | スペック |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Elite |
| RAM | 12GB / 16GB |
| ディスプレイ | 6.67インチ AMOLED(3200×1440) |
| バッテリー | 5,300mAh / 120W充電 |
| 価格帯 | 約10万円(セール時約8万円) |
個人的に一番おすすめなのがこのPOCO F7 Ultra。Snapdragon 8 Elite搭載で約10万円で買えるのは破格です。
端末側のフレーム補間機能を使えば、見た目上120FPS相当の滑らかさで表示できます(ゲーム側のネイティブ出力は60FPSが上限で、端末が中間フレームを生成して補間する仕組みです)。120W充電で充電速度も爆速!
ミドルレンジ(コストを抑えつつゲームも楽しみたい人向け)
POCO X7 Pro【5万円台で十分遊べる】
| 項目 | スペック |
|---|---|
| SoC | Dimensity 8400-Ultra |
| RAM | 8GB / 12GB |
| ディスプレイ | 6.67インチ 有機EL 120Hz |
| バッテリー | 6,000mAh / 90W充電 |
| 価格帯 | 約5.0〜6.0万円 |
「最高設定じゃなくてもいいから、とりあえず快適に遊びたい」という方にはこれがオススメ!
原神なら中〜高設定で30〜40FPS程度で遊べます(ただし夏場や充電しながらのプレイでは発熱により20FPS台まで落ちることもあるので注意)。
6,000mAhバッテリー+90W充電で、バッテリー持ちも優秀です!
ゲーム別の推奨スペック目安
| ゲーム | SoC | RAM |
|---|---|---|
| 原神 | Snapdragon 865以上 / Dimensity 1200以上 | 8GB以上 |
| 崩壊:スターレイル | Snapdragon 865〜888以上 | 8GB以上 |
| ゼンレスゾーンゼロ | Snapdragon 888以上 | 8GB以上 |
【PC派向け】原神・スタレを最高設定で遊ぶためのおすすめ周辺機器

「PCでゲームしたいけど、周辺機器は何を揃えればいいの?」という方のために、コスパ重視でおすすめの周辺機器を紹介します。
ちなみに私が実際に使っている環境は後ほど紹介するので、リアルな使用感が気になる方はそちらもチェックしてみてください!
ゲーミングモニター
ゲーミングモニターは「リフレッシュレート」が重要。一般的なモニターは60Hzですが、ゲーミングモニターなら144Hz以上。動きが全然違います。
オススメモニターは以下です!
| 製品 | スペック | 価格帯 |
|---|---|---|
| PHILIPS EVNIA 23.8インチ | IPS / 180Hz / FHD | 約1.2 ~ 1.5万円 |
| PHILIPS EVNIA 27インチ | IPS / 180Hz / FHD | 約1.6 ~ 1.8万円 |
- IPSモニターは視認性が高く、色の再現性が高くキレイなので個人的にオススメ!
- リフレッシュレート(Hz)が高いのがオススメだが、正直60Hzでも困らない!
- 高リフレッシュレートに張り付かせるためには、高スペックPCが必要になる。
4kモニターもアリ!
原神などのモニターのレスポンスが重要でないゲームであれば、4Kモニターを狙うのもアリです!
4Kは圧倒的な解像度がありますが、PCスペックが跳ね上がるので、あくまでスペック次第ではあります。
ゲーミングマウス
操作の快適さを一番左右するのがマウスです。ワイヤレスの遅延はもうほぼゼロなので、ケーブルの煩わしさがないワイヤレスがおすすめ!
| 製品 | スペック | 価格帯 |
|---|---|---|
| Logicool G304 | ワイヤレス / 99g / 250時間駆動 | 約4,800円 |
| Logicool G703 | ワイヤレス / HERO 25K / エルゴノミクス | 約9,500円 |
Logicool G703は私が実際に使っているマウスです。長時間使っても疲れにくい。1万円以下でこの品質はコスパ最強です!
ゲーミングキーボード
キーボードは好みが分かれますが、初めてなら薄型のロープロファイルが打ちやすくておすすめです。
| 製品 | スペック | 価格帯 |
|---|---|---|
| Logicool G515 LIGHTSPEED TKL | ワイヤレス / ロープロファイル / テンキーレス | 約18,000円 |
| Razer Ornata V3 X JP | 薄型メンブレン / 静音 / リストレスト付属 | 約5,000円 |
Logicool G515は私が実際に使っているキーボード。薄型でデスクがスッキリするし、ワイヤレスなのでケーブル周りもすっきりです!
■Ornata V3(優先)
■ G515 タクタイル(ワイヤレス)
■ G515 リニア(ワイヤレス)
ヘッドセット
ゲームの没入感を上げるならヘッドセットは必須。ボイスチャットもできるので、マルチプレイにも便利です。
| 製品 | スペック | 価格帯 |
|---|---|---|
| HyperX Cloud Stinger | 軽量 / 50mmドライバー / 回転式ミュート | 約5,000円 |
有線かワイヤレスか?で金額差があるので、有線を使ってコストを抑えるのも全然アリだと思います。
周辺機器の予算まとめ
| コース | 内容 | 合計予算 |
|---|---|---|
| 最低限コスパコース | AOC + G304 + Razer + ヘッドセット | 約3万円 |
| バランスコース | ASUS + G703 + G515 + HyperX | 約6万円 |
意外とPC周辺機器って、3万〜6万円で一式揃うんです。「PCゲームは金がかかる」というイメージがありますが、周辺機器だけならスマホ1台より安く済むことも!
ただPC代が数十万掛かってきますので、PCの値段次第になってくると思います。実際に私が遊んでいる環境をご紹介いたします!
私が実際に使っているPC環境
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参考までに、私が実際に使っているゲーミングPC環境を紹介します。
| カテゴリ | 製品 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 3080 |
| CPU | Ryzen 9 3900X |
| CPUクーラー | Noctua NH-D15(空冷最強) |
| マウス | Logicool G703 |
| キーボード | Logicool G515 LIGHTSPEED TKL |
| モニター | 4Kモニター |
| ケース | COUGAR フルタワー |
| その他 | Stream Deck Neo / モニターライト |
組んだ時の価格だとトータル30万ほどでした。
それぐらい体験が違うので、「本気でゲームを楽しみたい」という方はPC環境を整える価値はあると思います!
各パーツの詳しいレビューはこちら:
Amazonセールを活用してお得に揃えよう!

PC周辺機器もスマホも、Amazonセールのタイミングで買うのが断然お得です。
直近のセール情報
Amazon新生活セールが間近に迫っています!
| セール | 期間 |
|---|---|
| 先行セール | 2026年3月3日(火)〜 3月5日(木) |
| 本セール | 2026年3月6日(金)〜 3月9日(月) |
ゲーミングデバイスやスマホもセール対象になる可能性が高いです!
セールを最大限活用するポイント
- 人気商品は先行セールで売り切れるリスクがあるので、狙い目は先行セール初日
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- ポイントアップキャンペーンを忘れずにエントリーする
特にスマホは新生活セールで大きく値引きされることがあるので、買い替えを検討している方はこのタイミングがチャンスです!
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※プライム会員になって30日以内に2,000円以上購入で、1,000円分のポイントが後日付与されます。
よくある質問(PCとスマホのゲーム環境選び)
Q. 原神をやるならPCとスマホどっちがいい?
どちらでも楽しめますが、体験の質はPCが圧倒的に上です。 ただし外出先でデイリーをこなしたい場合はスマホも便利。両方でデータ連携できるので、使い分けるのが最強です。
Q. スマホのスペックはどれぐらいあれば足りる?
原神を快適に遊ぶなら、Snapdragon 865以上・RAM 8GB以上が目安です。 最高設定で60FPSを狙うなら、Snapdragon 8 Elite搭載のハイエンドモデルが必要になります。
Q. PCゲーム環境は全部でいくらぐらいかかる?
新品BTOなら15〜30万円 + 周辺機器3〜6万円で、合計20〜36万円程度です。 ただしGPU相場によって変動するので、15万円台は「セール時・エントリーGPU」が前提です。周辺機器だけなら3万円〜と意外とリーズナブル。すでにPCを持っている方は周辺機器を変えるだけでも体験が大きく変わります。
Q. ゲーミングスマホは普段使いもできる?
できます。 POCO F7 UltraもREDMAGIC 10 Proも、普通のスマホとして日常使いに問題ありません。ただしREDMAGICはゲーミング寄りのデザインなので、見た目の好みは分かれるかもしれません。
まとめ

最後までご覧いただきありがとうございました!
PCとスマホ、どちらでゲームをするかは「何を重視するか」で決まります。
| あなたの状況 | おすすめ |
|---|---|
| スマホで重い・カクつく・発熱が気になる | 今すぐPC環境を検討 |
| デイリー消化やイベント周回がメイン | スマホで十分(5〜12万円で完結) |
| 螺旋・高難度を本気で攻略したい | PCほぼ一択 |
| 家でも外でも遊びたい | PC+スマホの両刀が最強 |
個人的な結論:
私はPCメインで遊んでいますが、外出先ではスマホでデイリーやイベントを消化する、という使い分けをしています。
ただ非常に高価なのでゲームをするためだけに今PCを買うのはオススメできませんね・・・・(AI需要のせいで・・・)
特に「スマホでゲームしてるけど、カクつきや発熱が気になってきた人」ほど、一度PCでプレイしてみてほしい。
3月のAmazon新生活セール(3/3〜3/9)でお得に揃えられるチャンスなので、ぜひこの機会にチェックしてみてください!
以上、ありがとうございました!
■ マウス
■ タクタイル(ワイヤレス)
■ リニア(ワイヤレス)
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